おしりふきは赤ちゃんのことを考えて選ぼう
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デリケートな赤ちゃんのお尻は、肌に優しいおしりふきで拭こう

おしりふきは赤ちゃんのことを考えて選ぼう

おしりふき

通販で買うと運ぶ手間が無くて楽

オムツやおしりふきは消耗品なので、無くなる前に買う必要がありますが、どちらもけっこう重たいですよね。赤ちゃんを抱えながらの買い物は大変ですし、運ぶのも一苦労です。今は通販でも手軽に購入できるので、気に入ったものがあればまとめ買いしてもいいですね。

おしりふきウォーマーを使うのもおすすめ

おしりふきウォーマーは、おしりふきを人肌に温めてくれるグッズで、特に冬にあると便利でしょう。寒い冬に冷たいおしりふきでお尻を拭くと、赤ちゃんの目が覚めてしまうこともあります。また、温めていることで汚れも落としやすくなります。

ウェットティッシュとしても使える

おしりふきや手口拭きは、ウェットティッシュのように使うことも可能です。しかし、商品によっては紙質の違いがある可能性もあるので、肌に優しいものを使うといいでしょう。また、アルコールや香料が含まれていることもあるので、確認してから使うようにしましょう。

おしりふきを選ぶ基準

no.1

肌に優しい

赤ちゃんの肌はとてもデリケートで、まだ大人に比べて未熟な状態です。そのため、おしりふきを選ぶときの基準にする人が多いですね。できれば、アルコールなどの添加物も入っていない方が肌には優しいでしょう。

no.2

水分量の多さ

肌に優しいものを選ぶのと同時に、水分量も気にしている人が多いですね。生後1~2ヵ月の赤ちゃんは、便に水分量が多く含まれていて頻繁にオムツも変えなくてはいけません。そんなときには、水分量が多い方が優しく拭き取れるのでおすすめです。

no.3

厚手かどうか

おむつ替えの時に赤ちゃんはじっとしてくれないこともあるでしょう。そんな時に何回もおしりふきを変えるのは大変ですね。厚手タイプなら、1枚でしっかりと拭けるので人気が高いです。

no.4

コストパフォーマンス

おしりふきは消耗品なので、いくら優れた商品だとしても買い続けるのは家計の負担にもなってしまいます。赤ちゃんの肌に優しく、汚れを拭き取りやすいものの中でも、コストパフォーマンスを比較して選ぶ人もいるようです。

no.5

トイレに流せるか

特にトイレトレーニングが始まる年齢の場合、トイレに流せるか気にする人が多いですね。トイレに流せれば、外出先でも処分が楽なので助かりますね。

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